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【リオネスの光】トリスタンとは?

メリオダスとエリザベスの息子。七つの大罪の終盤で登場し、黙示録の四騎士でも登場頻度が高い。
【リオネスの光】トリスタンの基本ステータス
| 属性 | 種族 | レア度 | 入手方法 |
| 光&闇 | 女神&魔神 | LR | ガチャ |
スキル①:星の輝き

| ランク | 効果 |
| 1 | ・単体の敵に攻撃力の200%の黎明ダメージを与える。 |
| 2 | ・単体の敵に攻撃力の300%の黎明ダメージを与える。 |
| 3 | ・単体の敵に攻撃力の500%の黎明ダメージを与える。 |
スキル②:付呪”地獄の到来”

| ランク | 効果 |
| 1 | ・すべての敵に攻撃力の180%の黄昏ダメージを与える。 |
| 2 | ・すべての敵に攻撃力の270%の黄昏ダメージを与える。 |
| 3 | ・すべての敵に攻撃力の390%の黄昏ダメージを与える。 |
必殺技:光と闇の摂理

| 効果 | ・すべての敵のバフ効果を解除して、自分に黄昏の契約を付与し、すべての敵に攻撃力の600%の黎明ダメージを与える。 |
特殊戦技:光と闇の王子

| 効果 | ・戦闘に参加している特定の味方一人につき、その味方の基本ステータスが5%増加し、自分のすべてのステータスが5%ずつ増加する。戦闘開始時に自分に黎明の祝福を付与する。自分が黎明の祝福と闇の権能にかかっている状態で味方のターン開始時に自分に黄昏の契約を付与する。自分が戦闘不能になると、戦闘不能になる直前のHPで復活する。自分がスキルを使用して敵を戦闘不能にすると、自分に黄昏の契約を付与し、アビリティのクールタイムをリセットする。 (特定の味方:魔神族、女神族、黙示録の四騎士) (黎明の祝福:基本ステータス+20%、特定の味方が受けるダメージ-60%、特定の味方が敵のターンに敵のスキル使用によって受けるダメージが最大HPの70%を超えない) (黄昏の契約:すべてのステータス+20%、与えるダメージ+110%、敵のターンに敵のスキル使用によって受けるダメージを1に固定してダメージを受けると解除) |
アビリティ:光輝と深淵

| 効果 | ・自分に2ターンの間、闇の権能を付与する。 (闇の権能:攻撃関連能力+50%、自分がスキルを使用してクリティカルダメージが発生すると、対象のクリティカル防御を80%無効にする。) (クールタイム:3ターン) |
【リオネスの光】トリスタンの評価
| 総合評価 | 最強ランク | ||
| 10/10点 | S |
| 高難易度 | PvP | 大乱闘 | オート周回 | サブ適正 |
| S | S | S | S | A |
【リオネスの光】トリスタンの立ち回り
初の2属性持ち
光属性と闇属性を持ったキャラ。グラクロリリース史上初めてとなっており、各属性のダメージ減少、与ダメージの増加が発動するようになっている。
特殊戦技の対象キャラが多い
特殊戦技の恩恵を受けられる特定の味方は魔神族、女神族、黙示録の四騎士と幅広い。すでに高火力アタッカーとして活躍するキャラも多いのも魅力。
抜け目のない性能
復活スキルや幅広い種族のサポート、自身の火力の高さ等どれをとっても高性能。母体だけでも確保しておきたい優秀キャラ。
【リオネスの光】トリスタンのおすすめ装備
| 装備セット | 装備セット効果/用途 |
猛攻 |
・4セット/攻撃力+20% |
鉄壁 |
・2セット/防御力+20% |
生命 |
・4セット/HP+20% |
自身でも火力を出しやすいキャラなので基本的には猛攻装備がおすすめ。特殊戦技の魅力を優先したいなら生命+鉄壁もあり。
まとめ
年始キャラが控えている状態での高性能キャラだが今後のことを考えると母体だけでも確保しておくのがマスト。

猛攻
鉄壁
生命








