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【聖戦の光】エリザベス&メリオダスとは?

グラクロ初のダブルキャラが実装された。魔神族のメリオダスと女神族のエリザベスという異例の組み合わせとなっており、種族も2つ適用されている。
【聖戦の光】エリザベス&メリオダスの基本ステータス
| 属性 | 種族 | レア度 | 入手方法 |
| 光 | 魔神族&女神族 | UR | ガチャ |
スキル①:運命の同伴者

| ランク | 効果 |
| 1 | ・単体の敵に攻撃力の200%の光明ダメージを与える。 |
| 2 | ・単体の敵に攻撃力の300%の光明ダメージを与える。 |
| 3 | ・単体の敵に攻撃力の500%の光明ダメージを与える。 |
スキル②:光と闇の踊り

| ランク | 効果 |
| 1 | ・すべての敵に攻撃力の150%の明暗ダメージを与える。 |
| 2 | ・すべての敵に攻撃力の200%の明暗ダメージを与える。 |
| 3 | ・すべての敵に攻撃力の300%の明暗ダメージを与える。 |
必殺技:神殺し

| 効果 | ・自分に2ターンの間、裁きの刃を付与し、すべての敵に攻撃力の500%の光明ダメージを与える。自分が戦闘に参加していて調和の守護者にかかっている場合、味方の受けるダメージが20%減少する。 (裁きの刃:攻撃関連能力+20%、戦闘開始時の攻撃力の1000%追加ダメージ、与えるダメージがクリティカルダメージ-100%の100%増加、裁きの刃にかかっている状態でスキルを使用すると攻撃力+80%) (調和の守護者:敵を挑発、受けるダメージ-20%、気絶、積か、凍結を無効化) |
特殊戦技:均衡の守護者

| 効果 | ・戦闘に参加している特定の味方一人につき、自分の基本ステータス7%ずつ増加する。 (特定の味方:魔神族、女神族、七つの大罪) 戦闘に参加しているすべての味方が魔神族の場合、自分に闇の剣を付与し、すべて女神族の場合、光盾を付与する。 (闇の剣:与えるダメージ+20%、味方のターン開始時にすべての敵に戦闘開始時の攻撃力の200%のダメージ) (光の盾:味方の基本ステータス+15%、味方のターン開始時に味方のHPを最大HPの15%回復) 戦闘開始時および自分の特殊戦技の効果で復活した場合、自分に調和の守護者を付与する。(1ターン) 自分が戦闘不能になると戦闘不能になる直前のHPで復活する。(1回) 自分の特殊戦技の効果で復活するか、闇の光が解除された場合、自分に裁きの刃を付与する。(2ターン) |
アビリティ:希望の歌

| 効果 | ・アビリティ使用時に1ターンの間、特定の味方に闇の光を付与する。(特定の味方:魔神族、女神族、七つの大罪) |
【聖戦の光】エリザベス&メリオダスの評価
| 総合評価 | 最強ランク | ||
| 10.0/10点 | S |
| 高難易度 | PvP | 大乱闘 | オート周回 | サブ適正 |
| S | S | S | S | B |
【聖戦の光】エリザベス&メリオダスの立ち回り
両種族のいいサポーター
魔神族PTと女神族PTの場合で発動する特殊戦技の効果が変わる。魔神族PTだと与ダメメインのバフ、女神族PTだと守備面メインのバフが付与され、どちらにしても戦闘で有利になる。
復活の特殊戦技が強い
戦闘不能になると直前のHPの状態で復活することができる。ストーリー攻略でボスがこの特殊戦技を持っていると厄介なことが多かったが、今回このキャラがその効果を持つことになる。
敵で出てくると厄介すぎる
PvPでは敵にエリザベス&メリオダスを編成していることもあるだろう。敵が使ってきたときに崩すのが難しいので、敵として登場したときに対策数のが難しい。
【聖戦の光】エリザベス&メリオダスのおすすめ装備
| 装備セット | 装備セット効果/用途 |
猛攻 |
・4セット/攻撃力+20% |
鉄壁 |
・2セット/防御力+20% |
生命 |
・4セット/HP+20% |
単体の火力がかなり高い。特殊戦技でもしっかりと火力を上げられるバフを付与できる性能をしているので、装備するなら猛攻がおすすめ。
まとめ
初のダブルキャラであり光属性ということで性能は正直ぶっこわれ。これに勝るキャラは既存キャラでは存在しないといってもいいくらい強い。

猛攻
鉄壁
生命








